全国手をつなぐ育成会とは?

全国手をつなぐ育成会は、1952(昭和27)年、3人のお母さんが知的な障がいのあるわが子の幸せを願い、教育、福祉、就労などの施策の整備、充実を求めて、仲間の親・関係者・市民の皆さんに呼びかけたことをきっかけに発足しました。
今では、47都道府県すべてに「手をつなぐ育成会」が結成されています。尼崎市では1959年(昭和34)に設立されました。

会長ご挨拶

井上会長
井上会長

尼崎市手をつなぐ育成会は我が子の幸せを願う親・家族の会で設立から55年が過ぎました。子どもの年齢も就学前から60歳以上と幅広く、教育の場、働く場、生活する場とそれぞれの年代に応じた活動を行っております。
同じ障がいを持つ子どもの親同士、困ったときは助け合い悩みを相談し合う、そしてお互い様の心でつながりあっているそんな素敵な会だと自負しています。

>>尼崎市手をつなぐ育成会詳細はこちら
まんまるはーと
かがやき

Aプロジェクト

Aプロジェクトのご紹介


チームI
 ・まんまるはーと
テームⅡ
 ・防災情報
チームⅢ
・もしものときに

ロゴ作成者

ロゴ製作者近影
ロゴ制作担当者

このHP制作にあたりロゴの制作を担当しました。
Job Stage尼崎の井と申します。
ロゴのテーマといたしまして、「希望」をイメージしてデザインさせてただきました。七色の虹にかけられた思いは、 「希望の種」が芽吹くように、どんな障がいがあっても、前を向いて成長してもらいたいという願いを込めて描きました。